2010/08/19

思い




おぅ、天使さん。
ひも1









何をしているの?
ひも2



ひも遊びですよ。
ひも3



天使の、
ひも4



ひもッ!
ひも5









今度は、何?
固まる1



・・・さぁ・・・?
固まる2






このまま、
固まる3



しばらく、
固まる4



固まっていましたよ。
固まる5









つまるところ、
固まる6






暑いって事ね。
固まる7



本日、

流石の京も固まる、酷暑でしたよ。















青空
最後まで頑張った志麻子ちゃんに合掌







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コメント

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No title

京ちゃん、足ぴーんi-237)
一瞬飛んでるのか、バタ足してるのかと思っちゃった。
わけわかんなくなるほど、今年の夏は暑いってことね。
家の中でも熱中症になるから気をつけてね!
みやのじさんもね~。

No title

あらあら・・さすがの天使ちゃんもヒモ遊びには
あまりスパーク出来なかったのね・・暑くてi-202
窓際だし、余計暑い気もするんだけどな(笑)
クーラーって、かけてる~?
(うちはかけない派よ~♪涼しい古民家に感謝!)

逆光の一枚目は、ホントに京たんが光の中にいるみたいだった・・
ひもっ!・・って、祈ってる姿にも見える。
京たんの写真に、みやママの“祈り”もこめられてる気がしたわ。

志麻子ちゃんに・・、ワタシも一緒に合掌・・

No title

1枚目の写真、光がボワ~ンとなって
良い感じですよ(*^^)こういうの好きかも~
紐遊びで楽しんでた京ちゃんもあまりの暑さに
固まっちゃった??^^;
ちゃんと水分補給して下さいね。

No title

みやのじさん
ありがとう。
京天使ちゃんも志麻子を送ってくれたんだね。
ありがとう。

No title

京ちゃん足ビーンって伸びて・・
暑いんね(゚-゚*)(。。*)ウン
みんな辛いもんね・・・

志麻ちゃんに(-∧-)・・・



No title

こんばんは、天使さん。

きっと、私達にはわからない何かを見て、聞いて、感じて。
色々なことをわかってるのですよね。

志麻子ちゃん。
がんばったから。
とってもがんばったから、きっと神様が大きくてとびっきり素敵な翼をプレゼントしてくれましたよね。

No title

居心地よさそうなキャットタワーの上部ね^^
下界を見下ろしながらのフリーズ、
私もちょっとやってみたいな(←高所恐怖症の癖にw)

志麻子ちゃん、本物の天使ちゃんになって
もっともっと高い所を飛び回ってますね。
天国で、楽しくね^^

No title

あ~やっぱり~!
パパさんのとぅる~ん!の震源地も
みやのじさんの犯行なのね~^^
やるなぁ~。

みやちゃん サル顔?そーなの?
猫・・・なのにぃ? わはは・・・。
ちょ~サル顔っぽいのあったら見て見たいワ☆

シャカトンみやちゃん 目が合っちゃった!
じゃなぃ?に 胸キュン ずッキュン。
「貴方の笑顔が好き!」なんて言うけど
にゃんこワールドでも成立するのかなぁ~。

しまちゃんのこと 昨日かおりんさんとこで知ったの。
私も いまこここで 青空見ながら 手合わせました。
生きてることって すごいことなんだなと改めて教えてもらった
気がします。


 

No title

ニュースで見た彦ニャンも暑そうだったナ・・

ひも1、雰囲気いいねぇ~♪
今回は京しゃんの尻尾に注目してみました☆
ひも5の、ヒモと尻尾の空気感はスゴイねぇ~
ちょっと必殺仕事人ぽいよe-420
固まる2はいい!先っちょがカーテンに入っているとこも。

志摩子ちゃん、蝉さん獲ってるかなぁ~
獲ったらアビmamaさんに見せにおいでよ~
きっとそれは天国でも
OK見せてらっしゃ~い☆だと思うんだ。

● お返事 ●

☆ 皆さんへ ☆

 ◆shiromedakaさん ◆とんたさん ◆ぷんちゃんママさん ◆NIKOさん

 ◆もっふるままさん ◆かおりんさん ◆あかさん ◆月餅子、さん

 ◆アビmamaさん

 コメント、ありがとうございます。

 志麻ちゃんの報せをアビmamaさんから頂いたこの日は
 とてもとても暑い日でした。

 にも関わらず、窓辺の天使さんになるハンモックに登り、ひもと
 戯れていた京でした。
 あんまり暑いのでとうとう動かなくなってしまいました。

 その後、京はPC裏の定位置でのったり、くったりと、
 していました。
 
 報せを読んで、その時が来た事を知り暫し呆然。
 その時は、いつも突然です。

 いくら、もういけない、もういけない、、、と覚悟をしつつも
 ぃや、まだ大丈夫、、、と思ってしまうんです。

 我にかえり、目の前の京のお尻をトントンしながら
 「志麻ちゃん、いっちゃった。」と言いました。
 寝ていた京は、高い声で寝言を言ったように見えました。
 もう一度「志麻ちゃん、いっちゃったって。」と言うと
 今度は半身を起こして振り返り、真っ直ぐに私を見つめながら
 また高い声で何かを喋りました。

 私には「ママ、しまちゃんもうだいじょうぶになったよ」
 と聞こえました。

 あぁ。
 苦痛から開放された志麻ちゃんの心は、もう大丈夫って事か、と
 改めて思いました。

 それを教えてくれた京の心ともっともっと触れ合おうと
 思いました。